まご割で買ったこちらをさっそく開封!

エプロンと帽子は子供用サイズです。

オーブンにパンを乗せる部分にも「ほほぉ~!」と思った点がありました。

レジが開閉できるって本格的!と思ったけど。

トングがあるのにトレイがないなぁと思ったら、
この写真みる限りカゴがトレイの代わりぽいですね。
トレイだと手に持てないけどカゴだと持てるからナイスアイデアですね!

そして、はじシルと合わせてパン屋さんが開店できます。
でもDH06とDH07より前のはじシルだと店の看板が設置できないみたいなので
旧版のはじシルだとちょっと残念な感じになるみたいです。

ちなみに個人的には歴代の「はじシル」の中でも
現行品の「はじシル」が一番好きです!

看板はここへ設置できます。

今回、ほほぉ~!と思った点がこちら。
オーブントレイの突起とパンの裏の凹み。

パンが固定されて動かないようになっています。
過去のパン屋だとオーブンを揺らすと中で動きまくりだったので改良されました!

ちなみにオーブントレイの裏側はこんなんなってます。
ホットケーキかパンケーキ焼いてるみたいな。

ざっとセッティングしてみました。

手近にいたメイプルさんに店主になってもらってます。
生地を伸ばすメイプルさん♪

パンを焼くメイプルさん。

くまちゃんパンの出来上がり!

わっせ わっせ!

レジの準備もバッチリ!

この押すと飛びだすレジ。
結構硬くて「壊したか!?」と、一瞬不安になったくらい硬いです。
バキッ!!て感じで想像してたのとちょっと違った。

ウェアは手近に居たシルクネコちゃんに着てもらいました。
エプロンも帽子も塩ビ製で柔らかい素材なので人形に傷がつくことはないです。
でも帽子の重さがあるからウサギ以外だと帽子の重みですぐ倒れそうになる…。

いよいよオープンです~。

店の前にはいつものファミリーが。

ビバパパ:いいか!
大人は3個まで、ビバ子は2個まで、ビバ太郎は小さいから1個だぞ!
ビバ子:パパたちだけ3個ってずるい~!

いらっしゃいませ~!

ビバ子:どれも美味しそうで育ちざかりのアタシにはたった2個じゃ足りないよ!
ビバパパ:ビバ子は食いしん坊だなぁ~おデブちゃんになるぞ!

ところで、はじシルって当たり前すぎてちゃんと紹介したことなかったと思います。
ので、以下は「はじシルDH06」の紹介です。

中央の扉もかわいい

両サイドの窓も雨戸付きでかわいい
装飾がいちいちかわいいんですよね。


二階の装飾もかわいいし壁の質感も素敵。

そして屋根の両サイドの小窓もかわいい。

中もかわいい。

やっぱりシルバニアハウスは最低でもこのくらいの広さは必要だと思うんです。

床面積が狭すぎたタウンはもう生産終了ぽい感じですね。
タウンはデザインはかわいくて好きだけどあの狭さじゃ家具もおけなかったし
生活感というかリアリティさが感じられなかったのが残念でした。

DH06以降は2階にも明かりをセッティングできるよ。

最後に鎧戸(雨戸)オープン!

今回のはじシル(DH06)も赤い屋根が発売された初年度に購入してました。
家具がピンクバージョンもかわいいです。
こっちは旧バージョンのはじシル。



