今日は朝一で愛犬の病院デーでした。
最近は尿糖が陰性続きなので血糖値も下がってるだろうと思っていたけど
案の定正常値内にまで下がっていた。

グルコース(血糖値)115で正常値内です。
ただALPが上がっていた…。

アルブミンと総蛋白も地味に上がっていました。

先日の日曜日はトリミングだったんですが
トリマーさんから皮膚に赤い点ができてるからと抗生物質の軟膏を処方されて。
それって注射の跡じゃないのか?と思ったんですが
夫は一度も愛犬に注射したこともないのでどこの位置に打ってるのかわからず
そのまま薬を受け取ったらしい。
で、わたしもどこの部分を言ってるのかわからず
数日後に愛犬の皮膚の元々黒いシミだった部分が赤く変化してきていて
ここのことか?と。とりあえず処方された軟膏塗ったけど
どういう軟膏なのか調べたら感染への抗生物質でした。
感染とかじゃないと思うんだけど…。

でも今日の採血結果では良好な値だそうで
危惧していた自己免疫疾患の可能性は低そう。
自己免疫疾患で自分の免疫が自分の血小板を破壊する病気だと内出血が増えるのだ。
愛犬が1才の時に発病した病気なんです。
先週に続き今日もよく頑張った愛犬でした🐶
