小さな世界

アラカンです。かわいいものが大好き。メインは好きな物の紹介で、日常の雑記や愛犬のこと等も。他ブログから引っ越ししてきた過去に書いた記事も多いです。

結果オーライだったけど

予定どおりに今日は朝から病院デー。

 

画像はカインズでのニゴちゃん。

うちらがマクド食べてるのを物欲しそうに見てる図。

 

イメージ 1

 

 

 

で、検査結果ですが、陰性でした!!

 

リウマチ因子も陰性でクームステストも陰性で問題なし!!

 

イメージ 2

 

ただ、やっぱりCRPの値だけが高かったそうです。2.65と出てますね。

 

内臓は問題ないみたいなので、やっぱりこの炎症の原因は骨でしょうと。

 

本犬は元気そうだけど、CRPが高いからやっぱり関節炎はおこしてるみたい。

 

元気なのはたぶん、悲鳴上げるほどの痛みではなくなったってだけで。

 

 

 

で、治療としては痛みが出たときだけお薬を飲ませるだけでよいとのことでした。

 

ホ。

 

 

 

 

 

そしてその後、地元獣医へ診断書を書いてもらいに行きました。

 

わたしは獣医の顔見るのもいやだったので、
車の中で待機して夫に行ってもらったのですが…。

 

 

 

戻ってきて、「書いてもらったけど、これでいいの?」って見せられたのが


 

見せられたものは、

「当外傷病の過去の治療歴」のところ…「有」にチェック入れてやがった!!
わざとか!?

(当然、「有」だと保険金の支払いに問題が出る)

 

すぐさま夫に「ここ!!なんで有にチェック入ってんの!?
免疫疾患はじめてやのに!」と言って

獣医師に書きなおしてもらいました。

 

わたしが、先日の地元獣医の電話応対の件で怒った時に夫は

「忙しいからやろ」と獣医師をかばっていたが、

今日、診断書を持って行った時も、愛犬の事な~んにも聞かれなかったらしくて

さすがの夫も「その後どうですかとか何も気かへんなあ」と呆れていた。

ちなみに、診断書を持って行った時は誰も患者もいなくて暇そうだったらしい。

 

普通、自分が診た患者が来たら、その後の状態とか聞くだろ。

本当に何にも聞かずに渡された診断書をささっと書いて無愛想に
「ハイ」て渡されたのみだったらしい。
 
あの獣医が最初に解熱剤打たないから重症化して
大変な目にあったのにほんとムカつく!

 
ただのご近所さんでも以前病気してた人に道であったら
「その後どうですか?」くらい聞くぞ。